2008/08/11
婚約指輪(エンゲージ)の物語
「心(こころ)」の物語~光と音と恋心と、花火大会の魔法~俄の婚約指輪のエピソード

今日の婚約指輪「心(こころ)」
指輪の側面に「心」の文字が2つデザインされ、二人が支え合う、光輝く未来をイメージしています。

 

各地で花火大会が開かれる楽しい季節になりました。
岐阜県でも長良川をはじめ、毎週どこかで開催されています。
みなさんはこの夏、もう見に行かれたでしょうか?

 

花火大会の夜は特別です。

浴衣に着替えた艶姿は、男女をグッと素敵にしてしまい、見上げる瞳に花火が映る横顔に、恋に落ちてしまうかもしれません。
そして、心の奥に響く花火の音は、異性を好きになったとき感じる心臓の鼓動と重なって。
想いを告白するなら最高のシチュエーション、恋が叶うといいですね!

 

もしもその告白がプロポーズなら、一夜の夢で終わらせないのがエンゲージリングかも知れません。
花火の光りや煌めきには、一瞬で終わる刹那な感動。
ダイヤモンドの輝きは、ずっと続く感動です。

 

そして毎年の夏には、花火大会にエンゲージリングを着けて出かけて、ダイヤモンドの中に花火の輝きを映して見てください。
二人の愛が本物になった時の思い出と真心が、必ず蘇ってくれて・・・
幸せ感や嬉しい気持ち、愛しい気持ちをいつまでも忘れない夫婦って素敵だと思います!

「人」と「我」で「俄」と書いて「にわか」と読む京都ブランドの指輪には
選んだ二人が一つになれる物語が宿ります。
そして物語の続きは、お二人で仲良く育んで下さいね。

 

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