2007/05/01
結婚指輪(マリッジ)の物語
「綺羅(きら)」の物語~時代を超えて結ばれるふたり~俄の結婚指輪のエピソード

N也さん、M子さん,
ありがとうございました。
不規則でハードなお仕事の合間を縫ってお越しいただけて感謝です。
伺うと、お二人の出会いは9年前だったそうで、当時はまだ20世紀、その後多くのハードルを乗り越えて結ばれるおふたりに喝采です。

オーダーいただいた「綺羅」は本当に美しいリング、究極のシンプルリングといえます。
本当に良い指輪を選ばれたと思います。

 

 

M子さん、オフタイムにはいっぱい輝きを楽しんで下さいね。
N也さんのダイヤモンドの輝きが薬指で見守ってくれます。
そして、ほどよいボリューム感は、N也さんの毎日に癒しの心地よさを生んでくれるはずです。
お二人も間違いなくこの指環のベストドレッサーです。

N也さん、M子さんの結婚指輪「綺羅」には、幸せを紡ぐ美しい姿、内面からの輝きがデザインされています。
世紀を越えても真直に気持ちをつらぬき、お互いを尊重しあう感じで指環を選んだお二人は
「強さと思いやり」の日に石の教会でスタートのときを迎えられます。
これからもお幸せに!

 

綺羅(きら)の詳細はこちら


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